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BATTERY OPERATED
MECHANIZED Ⅱ ROBOT(LIMITED 200)
コンセプト
ロボット玩具の名品『MECHANIZED ROBOT』が誕生してから50年以上の時が経ち、
大阪ブリキ玩具資料室復刻版
『MECHANIZED ROBOT』を手掛けてから18年が過ぎ去りました。
2009年 ROBOTARTから、本体にバッテリー(単三乾電池×1)を内蔵し、多彩なギミックを搭載した電動歩行型ロボット・ブリキ玩具
『MECHANIZED Ⅱ ROBOT』
を新たに発売することに致しました。
設計者 ROBOTART 宮澤眞治
ボディ スタイル
全高:250mmc / 幅:110mm / 奥行:110mm / 重量:400g
ボディ、足。腕はブリキでニッケルメッキ塗装で仕上げています。手はアルミになります。
動作
背中部分にON/OFFスイッチとバッテリーの蓋が有ります。単三電池1本を使用します。
スライドスイッチを上にすると、ドーム内の15φアクリル球が赤く光り、口の部分のボイスチューブが青く光ります。左右のスキャナーリングが回転し、頭部内のローターも回転してノンストップ歩
行します。
箱&説明書
箱外寸高:260mm /幅:170mm /奥行:120mm
価格 ¥25200(税込)
ROBOT ART 主宰: 宮澤眞治(みやざわしんじ)
1952年8月21日東京都墨田区生まれ。金属玩具衰退の一途の中、メタルハウスの一員として仕事をし、自らの工房ROBOT ARTを立ち上げ、長年にわたりブリキの玩具職人として企画から図面の作製、ひとつひとつの部品の型取りやプレス加工、内部の電気配線、組み立てまでこなす日本最後の金属玩具専門の職人。








